長男くん、登校しぶり、不登校気味がはじまって約一年半。
スクールカウンセラーさんはけっこう休まずに行っていたのですが‥
①本人より親の気持ちのほうが強かったかも
けっこう私の気持ちが強かったかも知れません
あんまり学校にいけないなら
カウンセラーさんと話して楽になったらいいなとか
心のこと学んでみてほしいと思ったんですね。
休むかわりに、なにかは頑張って欲しいと思っていたのかもしれません。
②カウンセリングを休んだほうが、気持ちが休まることもあるかも
スクールカウンセラーさんでは、気持ちの面だけでなく
長男くんの不器用さへのアプローチもすこししてくれたり、
親としては、ありがたい関わりをしてもらえてると感じましたが
本人も楽しめていた時期もあった気がしますが
最近はそうでもなかったのかもと思われます。
なんとか行けなくはない、くらいならプッシュしても良いとは思ってましたが、本人が決めた感があるかどうかってけっこう大事だなと思い始めました。
行かされてる感が続くと休まらないかもしれません。
話してスッキリするとか、気持ちの整理ができたりしたら良いと思いますが
いまの長男には負担感が大きいようだと気づきました。
校舎に入るのだけでも大変なのかも。
③高学年は本人が決めることを重要視することが大事かも
低学年とかなら、少し親がリードしてもいいかもなんですが
高学年になってくると、もう自分で選ぶことをメインにしていくほうがいいのかもと思いました。
スクールカウンセラーさんも、学校も適応指導教室も、、本人が行こうと思わないと無理だなぁと。
大きいので運ぶことも、もはや不可能。。
フリースクールなども、見学には行ければ連れていくかもですが
そのあとはほんとに本人次第だなと、、
もどかしいけど、待つしかない、、、
このままゆっくり進むんだとしても
大丈夫であると信じたい、、、
ほんとに大丈夫かしら(^◇^;)とか思いながら⭐︎
一年半前よりは、いまはだいぶ元気なので
たぶん、すンゴイ間違った方向にはいってないんだろう。と、思いたい笑
自分が子どもを大事に思えて、すこし安心して過ごせて
子どもにも時折、安心した笑顔が見えてれば、きっと大丈夫だろう。と、思いたい笑
今日、ちょっと書き方を変えてみたんです。
すこし見やすくなったでしょうか??

