登校渋り5か月目 朝の対応で変えたこと

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いつのまにか登校渋りが始まってから5か月目になっていました

無理強いするのはうちの息子には

合わないなと、いろいろやってわかってきて

いままでは朝は

何時ごろ行こうか?とこちらから働きかけたりしていましたが

やめてみようと思います

わたしは待っている間にやりたいこと、やることをさきにやってしまおう

それで息子のタイミングでいけるときに行くというほうが

やることも終わるし

息子も急かされる感なくてリラックスしてたので

そうしていこうと思います

よく、不登校のときや登校渋りはこういう対応しましょうって

インスタとかで見て、参考になるんだけど

でもやっぱり

自分でやってみてとおってみて、決めていくしかないかなと

自分も子どもも、ほかの子や人とは違うから

これがいいかなと思うことを

そのときそのときで

やってくしかないんだよなと

思います

と思ってすっきりしたと思ったら(↑ここまでは昨日書いた部分)

また次の日(今日)の朝になって、今日はどうかなとドキドキしてる自分がいます(笑)

なかなか悟れずに日々はつづいていくよ…

長男、今朝はなかなか起きなかったけど

起きた時に

「行くときに言うから」

って、おはようより先に言う

いきなり?!

でも、行く意思を示してくれるのを待てばいいのだなと思うと

すこし気楽です

本人、やっぱり行かなきゃという気持ちが強くあるんだろう

でも行きづらいんだなぁとまた感じました

そして行く前にチャレンジタッチをやってます

なるべく勉強遅れたくないっていう気持ちもあるようです

あんまり話さないけどいろいろ

考えているんだろうなと感じる今です。

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